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エクササイズでバストアップ=豊胸!

■エクササイズで豊胸

エクササイズによるバストアップ=豊胸とは、簡単に言うと主に脇の下辺りにある"大胸筋"という筋肉を鍛えてバストアップ=胸の形を 整える方法です。


大胸筋という筋肉は、乳房を構成しているものの1つで、乳房を支える土台となるもの。大胸筋が鍛えられていないと、乳房が垂れ下がったり、張りや形が悪くなります。


ちなみに乳房は、主に乳腺組織・皮下脂肪・脂肪組織・大胸筋で構成されています。トップページでも説明しましたが、乳房の大きさは、 乳腺の発達や脂肪の量の違いにあります。いくら乳腺が発達し、女性ホルモンが活性化して脂肪の量が多く ても=巨乳であっても、大胸筋が貧弱であれば形の悪いバストになったり、重みに負けて垂れてしまったり……。せっかくのおっぱいが台無しになってしまいます!


そのためにも、大胸筋が衰えないよう、ある程度の鍛錬が必要です。一般的にはダンベルやタオルを使用したり、拝むようなスタイルをとったりして 大胸筋を鍛える運動が有名です。


ではここで、拝むスタイル=手を合わせる合掌スタイルのエクササイズをご紹介しましょう。


1・胸の前で手を合わせて下さい。

2・手に力を入れ、胸が大きくなるイメージを浮かべながら10秒間押し合って下さい。
  この時、息を止めてはいけません。必ず呼吸を続けながら行ってください。
  脇の下辺りの筋肉=大胸筋が鍛えられるのが感じられるはずです。

3・力を抜くときはゆっくり抜いてください。

  これを1日3セット行います。
  慣れてきたら、手の位置を上下に移動させて行ってみましょう。
  手の位置が違うだけで、大胸筋にかかる負荷に違いを感じるはずです。


胸は大きさだけではなく、形、美しさも大事。エクササイズで大胸筋を鍛え、素敵なバストラインを維持してください!


注意点!

■エクササイズばかりはダメ!

エクササイズだけをやると、せっかくの脂肪が落ちてバストが小さくなってしまいます。エクササイズのみでは大胸筋が鍛えられるだけで、乳腺は発達しません。つまり、バストアップ=豊胸には繋がらないんです。乳腺を発 達させて脂肪量を増やしつつ、 大胸筋も鍛える。これがバストアップ=胸を大きくする理想です!